■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握

■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握



■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握ブログ:2019-02-06


父親が他界してから10年以上、
ぼくはお母さんと二人で暮らしています。

お母さんは今78歳…
腰痛を持っていたり、高血圧などの薬も手放せません。
どんな元気な人間でも、やはり、寄る年波には逆らえないようです。

お母さんと二人で暮らしているとはいいながら、
ぼくは家にいる時間が少ない毎日を送っています。

多いときにはひと月のうち半分以上、
少ないときでもひと月のうち3分の1は家にいません。
そんなぼくのお母さんに対するせめてもの罪ほろぼしが、
1年に何度か一緒に行く旅行でしょうか。

ぼくが家にいないとき、
お母さんの年齢を考えるとついつい気になるのが
「元気にしてるかなぁ?」という事です。

そこで、ぼくは家にいないときには
できるだけ毎日お母さんに電話をするようにしています。

逆にお母さんは、
ぼくの邪魔になってはいけないと思っているようで、
特別に何か用事がない限りぼくには電話をかけてきません。

2年ぐらい前でしょうか、
ぼくが家に何度電話をかけても、電話に出ないという事がありました。

丁度ぼくが電話をかけた時に外出していたり、
トイレや風呂に行っていて出られなかったりという事が重なっただけで、
結局は何事も無かったんですが、
ぼくはその時凄くお母さんの事が心配になりました。

ぼくはお母さんに
年配の人でも使いやすい携帯電話をプレゼントしました。

お母さんは携帯電話を持った事がとても嬉しかったみたいで、
大事に使ってくれています。

しかし、大事にしすぎて、
外出の時はバッグの中にハンカチで包んで仕舞っているので、
呼び出し音は聞こえないわ、
取り出すのに時間がかかって電話は切れてしまうわ…といった感じです。

でも、
最近はお母さんと電話が繋がる頻度が多くなったので、
どこにいてもぼくは安心していられるようになりました。

■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握

■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握

★メニュー

■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具
■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況
■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき
■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係
■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる
■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました
■レーシック情報:目に疾患がある時のレーシック
■レーシック情報:最も気になるレーシックの治療費用
■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)安全な優良レーシッククリニックを探している人へ